西枇杷島駅ホーム改良の話その1

名鉄の駅の改良と言えば布袋駅や知立駅の改良ですが。
2019年5月18日の中日新聞によると来年度中に西枇杷島駅の狭いホームを改良して広くする記事を見つけました。

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愛知県清須市名鉄西枇杷島駅  2019-05-24↑
 ☆撮影機材@350:アルファ350 DT18-70広角-SAL1870 f5.6 シャッター速度1/500 ISO100
木造の古い駅舎ですね。
改札口の前に小さな待合室があります。
ホームが狭いので列車が到着するまでこの待合室で待機します。
10人ほどが待機しています。


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愛知県清須市名鉄西枇杷島駅ホーム  2019-05-24↑
 ☆撮影機材@350:アルファ350 DT18-70広角-SAL1870 f5.6 シャッター速度1/640 ISO100

改札口側から見た西枇杷島駅岐阜方面ホームです。
手前側が岐阜行方面の待避線です。
レールに錆がたまっておりあまり使われてなさそうな感じがしますね。
列車はこのホーム反対側に停車します。

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愛知県清須市名鉄西枇杷島駅ホーム  2019-05-24↑
 ☆撮影機材@350:アルファ350 DT18-70広角-SAL1870 f5.6 シャッター速度1/640 ISO100

西枇杷島駅岐阜方面ホームの上です。
狭いです。
幸い乗降客が少ないのでなんとかなっていたのですが・・・。

左側が岐阜行方面の待避線です。
右側のホームが名古屋方面行のホーム。

双方の待避線をつぶしてホームを拡幅する予定のようです。

次回につづく>